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どっちが勝った?

 baseballプロ野球セ・リーグの巨人―阪神の今季最終戦。巨人が3―1で競り勝ち同カード7連勝。優勝へのマジックナンバー「2」が初点灯。scissors
 10月8日は1994年の巨人ー中日戦でプロ野球史上初の同率首位、ペナントレース最終戦での「優勝決定試合」がありましたね。

さて本題は
soccerアジア・チャンピオンズリーグ(ACL)準決勝第1戦 万博でG大阪―浦和は1―1のドローでした。第2戦は22日に埼玉スタジアムだぜ。生中継がないのは残念。

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レッズ、アジアクラブ王者に!

 サッカーのアジアチャンピオンズリーグ(ACL)決勝第2戦が埼玉スタジアムで行われて、2ー0で勝ちました。おめでとうレッズ!
 テレビで生中継でしたが、生憎会議で遅くなり家に着いたときは試合終了後でした。次はJリーグ優勝!その次は12月7日からはじまる「トヨタ・クラブワールドカップ(W杯)」に出場へ!

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世界へ

Banner_d01  24日、アジアチャンピオンズリーグ(ACL)準決勝で浦和レッズがPK戦の末に城南(韓国)を下し、日本勢として初の決勝進出を決めました。パチパチ。
ファイナルで優勝し、FIFA Club World Cup Japan 2007(トヨタ・クラブW杯)へ出場へ夢がふくらみます。

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東京マラソン

 都心の巡る市民マラソン大会。青梅マラソン大会と日程が近いのにかかわらず強行した石原都知事さんエライ。走っている人の笑顔、大会を支えた方々の努力、警備の警察の人の苦労など。ニュースを見ていて明るい話題作りをしたコトは確かです。有森選手のラストランもありましたね。

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WE MADE IT TOGETHER!!

浦和レッズ。14年目のリーグ初制覇。おめでとう。

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挑戦と引退

 ともに大リーグ入りを目指す西武の松坂大輔投手と巨人軍の桑田真澄投手が、それぞれ日本のファンに最後の「背番号18」のユニホーム姿を披露した。26歳と38歳での挑戦。中年の自分にとっては桑田選手が大リーグで持ち味を出せるか期待半分不安半分。

 一方ではJ2横浜FCの城彰二選手が今季限りでの現役引退を表明。ジェフ市原(現千葉)の頃にゴールを決めると前転宙返りのパフォーマンをしていました。また日本代表でも活躍し、98年ワールドカップのフランス大会の初出場に貢献。現役で残っているのはカズとゴンくらいになってしまいますね。
 

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北海道日本ハム 日本一

 44年ぶりの優勝。2002年に北海道に本拠地を移しての快挙です。北海道のファンにはたまらんでしょうね。新庄選手もまさにドラマチック。
 日ハムと言えば大沢親分。確か19994年の監督辞任の際にピッチャーマウンドで土下座したのを覚えています。
 ロッテのバレンタイ監督、ヒルマン監督と外国人監督が優勝しています。単なる偶然?メジャーを目指す日本人選手、監督をする外国人、垣根がなくなっているのだろうか。
 日本ハム製品が安くなるのかなあ。シャウエッセンおしいんだけのなあ。

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松井秀、4打席4安打

 ケガから復帰した第1打席はファンがスタンディングオベーションで迎えてられて、すごい歓声と拍手でしたね。 松井さんの存在の大きさをあらためて感じているようだった。同僚の選手から「実は手首は折れていなくて、ただ休んでいただけなんじゃないかって」言われたらしい。すっかりメジャーの一員の証だ。

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